2月21日 MOMA &"42nd Street"*
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*Juliaのアパート見学*
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*Japanese Supermarket*
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*Yearbookでハワイシックに*
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*MOMA at Queens*
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*42nd Streetチケットゲット!*
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*家で休む予定が...*
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*42nd Street*
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*夜中にChinese*
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*また夜更かし*
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2月22日 Peter Luger & "Chicago"*
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*お昼までのんびりお勉強*
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*慌ててチケットをゲットしに劇場へ!*
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*Cosiにてブランチ*
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*5th Avenueまでたどりつけず*
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*Peter Lugerのステーキ*
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*"Chicago"*
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*レポート&アンケート*
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2月23日 早退して休んだ日*
なんだか、今日は朝から気持ち悪かった。なんでかなぁ、と思いながらも会社に…。でも、やっぱり体調が悪くて早退してしまったのでした。
*午前中にて早退*
今日は仕事があることを予告されていたので、気持ち悪いなぁ、と思いながら会社へ。リサーチの仕事だけは終わらせたかったので、2時間ばかり頑張って…でも、くらくらするし急ぎの仕事がなければ帰らせてもらうことにした。こういうときに、ボスがいっぱいいるというのは大変。Rachelに確認してSteveに確認してCarryに確認して…全員優しく「具合が悪いなら帰っていいよ」といってくれたので、言葉に甘えて帰らせてもらった。
やりたいこともたくさんあるし、仕事もしたいし、あと10日だし…とすごく葛藤でした。この気持ち悪さは多分精神的なものなんだろうなぁ…と思いながらとぼとぼと帰宅したのでした。最近、会う人会う人に「あと2週間だね」と言われるのがプレッシャーです。もちろん、あと少ししかないからエンジョイしないとね、一緒に遊ばないとね、という意味で言ってくれているのはわかっているのだけど、私自身は「あと2週間」ということは忘れたい事実。その言葉を聞くたびに凹んでしまいます。こういうとき、もっとPositiveになれたらいいのになぁ、なんて思ったりする時。時々、現実を受け止めるのがすごく難しい時、に。
*そしてバクスイ*
友達と話す元気もなかったので、お昼はキッシュをCafeで買って部屋で食べた。「飲食禁止」ルールはどこへやら…、誰も守ってないとわかった今は怖いものなし!まさに「赤信号」ルールである。
そして…気づけば寝ていた。寝ている自分にびっくりしておきて着替えてまたねた。その後起きたのはJuliaが帰ってきた4時過ぎ、Yutakaのセッションの5時半(電話をかけようとした瞬間、かかってきて…様子を察して明日にしてくれました。)、そしてJuliaが夕飯のために起こしてくれた7時。合計6時間もひたすらねていたことになります。よっぽど疲れていたのかな。少し、気分はよくなったので、おしゃべりしたりHPを更新したり、メールを書いたり、洗濯をしたりした。
でも、まだ頭がほー--っとする感じ。
*アンケート送付*
ブロードウェイと日本&日本人についての調査をするためのアンケートを先週作っていて、昨日の夜完成させていた。でも、なんとなく送る勇気がなくて悩んでいた。授業の課題でもないし、必須でもない。自分のレポート+インターン先への提案や情報提供のために、と思って始めたもの。JuliaやSatoruに相談すると「送ってみたらいいと思うよ。」というコメントをもらったのだけど、自分が作ったアンケートに自信がなかったり、そもそもみんなの時間を割いてしまうし、なんていろいろ思ったりして。日本の友達にもメッセンジャーで送って「いいんじゃない?」と言ってもらえてようやく送信ボタンを押した。
でも、送ってまだ数時間しかたっていないのにもう2通も返信が!どうもありがとう。「よくできた質問でした」なんてコメントもあって笑ってしまった…。でも、嬉しいコメントだったりして。Business Researchの授業が役に立った一こまでした。大変なのは集計…だけどね。

2月24日 Last Coaching & "Thoroughly Modern Millie"*
朝起きたら雪がふっていた。もう大分暖かくなっていたのでびっくり!気温はそれほど低くないのに夕方までふりつづけたのでした。雪、ってなんとなく好きなので傘もささずに出勤してしまった。
*みんな忙しそう&BenとMeeting*
今日は、みんながみんなとても忙しそうだった。声をかけると「Hold on a sec.」とか「I am busy」とかってくるのでおとなしく翻訳の最終作業に入ることに。
というのも今日ハワイからBenが帰ってきたのだ。午前中に「おかえり」と声をかけてハワイがどうだったとかの雑談をした時に「今日の午後打合せをしよう」と言われていた。ようやく6時に進捗状況を報告しに。自分ができる範囲は完成していること、Daveとも一度話したこと、リサーチやポスターなどの案、キーボードのセッティングマニュアルなどの件を一通り話して、誰のアドバイスを受ければいいか、とか今後の進め方を相談。こういうとき、意図的になのか、Benは私が話を進めるまで待っている。つまり話を自分が進めないといけないのでとてもいい勉強になる。(でも大変(T_T))とりあえず、明日Daveと3人で話し合い、翻訳の確認(逆翻訳をしなければいけないらしい)をしたあとで次のステップに進もう...と。Benを驚かせるところまではできたかどうかわからないけど、かなり満足してくれた様子。(^^)v
Rachelに「Janと話した?この前の案、いいと思うよ」と言われたのだけど、そして私も彼女の出勤を待っていたのだけど、タイミングが合わず声をかけることができなかった。明日こそ!つかまえるぞぉ。
*Micheyの得意技*
今日も封入の作業があった。こういう仕事は「いかに効率的にでもきちんとやるか」が勝負だと思っている。なんといっても260通あるのだから。(それでも今日はいつもの半分。)どうやら、私は紙を折るのがすごく速いらしく、明日までの予定の封入作業を今日終わらせてしまった。Steveに報告するとすごく驚かれた。前回はJenifferに驚かれた。ので「折り紙を昔からやってたから、紙を折るのが得意なんだと思う。」と半分ほこらしげに、半分冗談で言ったら、「きっとそうだねぇ。そう思うよ。」なんてうなずいていた。こんなところで得意技発見!それでたくさん頼まれてもこまるけど(笑)
*最後のコーチング*
今日は最後のコーチングだった。あと残りの2週間半で何をしようとしているのか、という話を中心に話した。アンケートも続々と返ってきているし、この集計とレポートの完成に残りの時間を当てたい、マーケティングの人にも話しに行くつもりだと。そして、このコーチングがなければきっとレポートを完成させたり、アンケートを送ったりするところまではできなかったと思うことを話した。Yutakaは「きちんと自分で考えて行動に移したんだと思うよ。」と言ってくれたけど、自分ひとりではどこかで甘んじてしまったり、行動に踏み出す勇気がなくて行動に移せなかったんじゃないかと思う。「こういう事しようと思ってるんだ」と話した時に「いいと思うよ。」「会社にとっても役に立つんじゃないかな。」といってくれたり、私が現状に満足しているからもうこれでいいかな、と甘えてしまっていた時に「Micheyならもっとできるんじゃないかな?あと半分どうやっていく?」と質問をして前向きに凹ませてくれたり(笑)。ただ楽しく過ごそうと思えばそれもできた環境だったけど、いろいろ考えて、自分で動いて、そして勉強もした、と自信を持って言えるのはこのコーチングのお陰だと思います。どうもありがとう。
そして、私の昨日のHPをみて「あと2週間と思うかもしれないけど、あとまだ4分の1あると思えばおいいんじゃない?」とPositive Thinkingのアドバイス。なるほどー。
*陪審員*
今週の木曜日と金曜日Rachelはお休みだと言う。その理由が「陪審員として呼ばれたから」。18歳以上の人は自動的に登録されて、数年に1回の確率で裁判所に呼ばれるという。映画ではあたりまえの世界だったけど、こんなに身近に感じたことはなかった。本当に普通の人(法律を専門としていない人。)が裁判所で結果を出したりするんだ...。すごく驚いてしまった。アリーが活躍するわけねぇ。
*Producers' Development*
ブロードウェイでプロデューサーとして活躍する人2名をパネリストにむかえて、話を聞くというもの。徴収はプロデューサーになりたいと思っている人や既にプロデューサーの人。私は、聞くだけ、と思っていたら自己紹介をふられてびっくりした。名前と、国籍(笑)と、こういう貴重な場に参加して学べるのが嬉しいこと、を伝えた。このセッションで思ったことは、プロデューサーはプロジェクト・マネージャーなんだなぁということ。「照明がいくつあるかは知らなくてもいい。でも、担当の人がきちんとセットを準備できているかということはわからないといけない。」という言葉が、まさにそれを物語っているなぁ、と。PMやビジネスという観点から見て、おもしろいセッションだった。
また、セッションには関係ないのだけどある人が話していて聞きづらいとき、その人の口を見ようとする、のはアメリカ人でも同じらしい。Jenniferがそのために移動しているのを見て「日本人だけではないんだ」と感じたのでした。
*ミュージカル"Thoroughly Modern Millie*
今日はStudent Rashにてモダン・ミリーを見にいった。ラッシュ・チケットは一番後ろの席だったのに、劇場ががらがらだったため、バルコニー席の前から2列目で見れた。ラッキー。
42nd Streetとストーリーは同じだよ、と聞いていたのだけど、コメディータッチのところとかセリフ中心のところ、非現実的な話であるところ(=夢がいっぱいの話)がHair Sprayに近いのではないかな、と思った。おもしろいキャラクターも沢山登場して、ユーモラスなミュージカル。途中、スクリーンで中国人の会話を英訳したり、漢字まで表示するシーンがあってうけた。こういうちょっとした「小細工」が結構好きだったりして。とっても楽しく、あと味さっぱりでした。
*部屋で辛ラーメン&ビール*
今日お引越予定のJuliaだったのだけど、残業があって引っ越せなかったらしくもう一泊することに。ミュージカルの後でお腹がすいたねぇ、なんて話していて「韓国から持ってきた辛ラーメンでFarewell Partyをしよう!」という話になった。「高校生みたいだね。」なんて言いながらわくわくして帰宅。帰り道にスーパーによってビールを購入。もちろん、部屋は飲食禁止でアルコールは「絶対禁止」。部屋でビールを飲むのは初めてだった。
ちなみに私のJuliaはいつぞやの飲茶に言って依頼「Food Buddy」。食べ物の好みや胃の大きさ(要は大食いと言うこと)が怖いくらい似ているのだ。
4Fの電子レンジでこっそりと辛ラーメン(カップラーメン)を作り、部屋に持って帰って(^_^)/□☆□\(^_^ )かんぱ-い!!今日の仕事のことから、今後のキャリアのこと、「OptimisticとPessimistic」についてなどなど語っているうちに、ビールがまわってきて寝てしまった。Juliaも同時に寝たと思っていたのに、私の方がやっぱり先に眠りに落ちてしまったらしいです。

2月25日 Marketing Meeting & "The Boy from Oz*
今日はたくさん寝たこともあり、だいぶすっきり!と起床。自分でおとといの日記を見てびっくりした。ずいぶん、暗い…。正直な気持ちではあるのだけど、これでは心配をかけてしまうよね。
何人かの人から励ましメールももらいました。どうもありがとう。体調不良や疲れもあってかなりネガティブだったようです。もう大丈夫です。
*デリバリー*
今日はNew Letterを各劇場やプロダクション・カンパニーにお届け。これは、LeagueとUnionの間のコミュニケーションのために始めたものだと言う。Jessicaと手分けをしたものの、かなりの量。このあたりはかなりくまなく歩いて、詳しくなったと思う。「○○のミュージカルを見たいのだけど」と言われれば、すぐに道案内できるくらいに(笑)。デリバリー中に起こったおもしろい出来事を2つばかり。
<その1 劇場はどこだ?事件>
探している劇場が見当たらないので、ここかな、と思うところに入って聞いてみた。にこやかに「ハロー」といってくれたので、「この劇場を探しているんだけどここ?」と聞くと急にむすっとして「Next Door」と。隣はホテルだったので、ホテルの中かなぁとおもって同じ質問をフロントですると「Next Door」と。Next Doorって隣はLeagueのオフィスだよ。とおもいながら、オフィスの住所を確認すると確かに・・・。戻ってきてしまったついでにその劇場の住所を確認すると、1ストリート違っていた。おそらくタイプミス…だけどNYならではの出来事でした。
<その2 手動のエレベーター>
歴史的な建物が多い=ふるーい建物が多いということ。エレベーターが異常に遅い!なんてざら。でも、今日のはつわものだった。なんどドアが「手動」なのである。しかも、重たいドアが2枚。一度のったものの、動かないから、壊れているのかと思って降りて途方にくれていたらエレベーターが動き出した。もう一度トライ!したらドアがものすごい音を立てて閉まってからゆっくり動き出した。でも、私の行きたい5階まではエレベーターがなく、4階からこれまた古い階段を登っていかなければいけなかったのでした。
*お昼はHP!*
書きたいことはたくさんあるのに、レポートやらミュージカルのラストスパートやらJuliaとのおしゃべりで前より忙しくなった。忙しい→書きたいことはたくさんあるのにかけない、という悪循環がまたしても。ということで、今日はお昼休みの1時間をHPにあてることに。テークアウトで行きつけのタイ料理やさんからグリーンカレーをテークアウトし、空いている会議室をかりてかちゃかちゃと。
*Marketing Meetingにて*
夕方に「Marketing Meetingをやるけどくる?」と声をかけてもらったので、準備をして会議室へ。ついた途端にBenがTranslationについて切り出して、「Let's begin with Hitomi」と。なにも準備していなかし、ついていたばかりなのでかなり動揺。その様子を見てBenが話してくれた。ほっ。でも、こんなケースの場合どうすればよかったんだろう、と考えてやっぱり自分で何か発言しようとしないとだめだよなぁ、と反省。DaveがCostume Collectionの話を切り出したときには、頑張ってコスチュームコレクションにいったことから、今、詳細を問い合わせ中のことまでの経緯を簡単に話した。Daveは私のつくった資料を持ってきてくれていたのだが、これが好評だった。Entrepreneurの先生が「どんなレポートでも人の目を引くことが大事。」といっていたのを思い出して、コスチュームコレクションに行ったときにデジカメでとった写真を資料につけていたのだ。イメージをつかめるかなぁ、と思ったのだが、どうやらそれがよかったらしい。(HPにものせた妙にのりのりの写真です。)
*提案はいまいち*
Janが出張から戻ってきたので、ようやく「日本のツーリストについていろいろ調べようと思っているのだけど…」と提案。でも、どうやらツーリストへの興味はもう薄れてしまっているようで…「To be honest, tourists thing is done.」と言われてしまった。がっくりしながらも、「日本の市場などのことで調査をしてレポートにまとめているから、今後必要な情報があればいつでもいってほしい。」と伝えた。すると「日本人観光客について1枚の資料があると嬉しい。」といってくれた。それでも、やっぱりちょっとがっかりした気分は消えなかった。自分の興味で始めたことで、役に立てば一石二鳥、と思っていたのだけど…そんなにうまくはいかないようだ。
がっかりしながらRachelに伝えると、私の意気消沈振りが伝わったのだろう。「気にすることないよ。まず、自分から考えて動いてレポートを残そうと思うってくれたのはすごいこと。そして、レポートやアンケートは自分にとって役に立つ。さらには、将来のLeagueにとっても役に立つ情報だと思うから」と。この言葉は涙が出るほど嬉しかった。「そもそもは自分の勉強のためにと始めたことだから、ちゃんとレポートはまとめようと思う。」と伝えた。
*アンケートの回答*
アンケートの回答がぞくぞくと返ってきた。思っていた以上の反応にびっくりした。しかも、ほとんどのひとが、アンケートと共にメッセージを書いてくれていた。遠くドイツから返信をくれた人も。みんなの暖かいメッセージを読んで、日本に帰るのも悪くないかなぁ、なんて思ったりして。一人一人ちゃんと返信するつもりですが、不精なMichey、いつになるのかわからないので。この場を借りてどうもありがとうございます。
*"The Boy from Oz"*
念願のHugh JackmanのミュージカルをJessicaとその友達と見に行った。有名なピアニストでもあり俳優でもあるピーター・アランの伝記を、彼本人が語る形でストーリーは展開されていくのだが、ミュージカルと言うよりも、ヒュー・ジャックマンのショーといった感じだった。観客に話しかけたりする場面もあって。でも、彼の声や歌はすごくよかったし、今までみたミュージカルの中で一番拍手の多いショーだったように思う。黄色い声も多かったけど(笑)
*Hugh Jackman には会えたけど...*
そして、お待ちかねのバック・ステージ。ヒュー・ジャックマンに会えることを期待していったのだけど、既にすごい人だった。ドアの目の前には真っ黒なリムジン、そして通り道を作るためにさくまであって、やっぱりスターなんだなぁ、と感じた瞬間。写真を頑張ってとったものの、サインはもらえず。でも、あんなに人気者ならいいかなぁ、なんてちょっと思ってしまったのでした。やっぱりヒュー・グラントのほうがいいかも(あまり関係ないけど。)
*JuliaとDinner*
家に帰ってJuliaの新居(同じホステルの11F)に鍵をもらいにいくと、彼女も夕飯を食べていなくてお腹がすいているという。じゃぁ、なにか食べにいこう!ということになって夜中の11時半にぶらぶらと出かけていった。ワンブロック先にギリシャ人経営のカフェを発見。朝ご飯のようにオムレツとフレンチフライを食べて満足満足。でも、こんな深夜に食べる生活を繰り返していたら…太るよねぇ。やっぱり。

2月26日 Project進展 &"STOMP"*
HP滞り気味…。夜頑張ろうとしてみたり、早起きしてみようと思ったりするのですが、なんだか無理。忙しいだけではなくて、なんだかストレスフルな週です。
*Costume Collection Project*
ブロードウェイで使われた衣装をチケットセンターや劇場を回るツアーで使えないか、ということを考えて実際に借りられるように進めるプロジェクト、は前述の通り。少し進展があった。メールの返信が届いたのだ。先週音沙汰がないので電話をするとメールが届いていなかったとのこと。そして、再送するとすぐに返信が返ってきた。
Daveと3人で話をして、返信のメールを書くことに。今回もまた、Jessicaにお願いをして書かせてもらうことにした。「今後の関係を構築するNegotiationの第一歩」とのDaveの言葉に緊張しながらメールを作成。このプロジェクトが相手にとってどんなメリットがあるのか、ということを強調しながらこちらのお願いを書いていく。まさに、Business Writingで習ったことが役に立っているなぁ、と考えながらつくった。でも…異常に時間がかかってしまうのは仕方ないのかな。Jessicaは2回も3回も添削してくれた。とてもありがたい。
*'STOMP'*
こちらはオフ・ブロードウェイのショー。掃除人がいろいろな物を使って音をかなでる、というものだったのでストーリーは特にない。でも、モップからタバコの箱、ごみ箱やシンクなどなんでも楽器にしてしまうのはすごかった。新聞やビニール袋までが活躍するのだ。おとぼけキャラも一人でてくるのだけど、彼が出てくるたびに大爆笑。ストリートパフォーマンスのようなのりなのだけど、かなりスケールが大きい。
*ニューヨークチーズケーキ*
'STOMP'が終わった後は、ニューヨークチーズケーキがおいしいというお店に行ってお茶をすることに。最近、夜中に食べる生活が続いています…。よくないなぁ、と思いつつ…。確実に太っていることでしょう(笑)
でも、このチーズケーキ、グルメのShoが薦めるだけあってとてもおいしかった。Juliaとシェアしたデザートワインもおいしいし、チーズケーキもかなりチーズチーズしているし3人と大満足。アイバンそっくりの店員さんがいて大笑いしたりしながらちょっと遅いお茶を楽しみました。帰る時までお客さんでいっぱいでした。

2月27日 逆翻訳 & Linaから電話*
今週はとっても忙しかった。忙しいだけではなくて、ストレスも多かったみたいで、心身ともにとっても疲れていた。いろんなことがどっと押し寄せてきた感じ。ICMPで忙しい時にも感じたことなのだけど、この状態の時にはなにをやっていてもほかのことを考えてしまう。「やりたいこと」「やらなければいけないこと」と「時間」のバランスが取れていない時にあらわれる症状(笑)らしい。この1週間ちょっとはいろんなことがあり、本当に怒涛のごとく過ぎていった感じで、すごく疲れてしまった。週末に疲れを回復したいところ!
*逆翻訳*
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*図書館へ*
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*ダンボール*

*Linaから電話*
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*夜はインドカレー*
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*きのこ復活*
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